広瀬すず「原作があるものを実写化するのはとても怖い。ファンの中には作り上がったキャラがいるから」

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   広瀬すずが2月25日(2016年)、主演映画「ちはやふる」の完成披露試写会に出席し、ブログで報告した。人気漫画の実写化とあって、原作ファンに受け入れられるかと不安を抱いていたという。

   試写会には1600人が集まり、インターネット中継も入った。広瀬は「吐くわもう 泣きそうなるわ 幸せすぎだばか」と所感を述べ、関係者に「心から感謝します ありがとうございます」と贈った。

   同名の原作漫画は2007年に連載開始。コミックスは累計1300万部を売り上げ、アニメ化もされている人気作品。広瀬は「原作があるものを実写化するなんてとても怖いことじゃないですか普通に 原作ファンの方の中にはもう作り上がっているそのキャラクターがもういるんだもん 千早(主人公)がもう既にのびのびと生きてたから」と演じるにあたって不安があったことを明かした。

   完成した映画は「みなさんにどう届くかわかりません」としながら「とてもワクワクするけど色んな意味のドキドキで溢れてます 1人でも多くの人にちはやふるという私の大好きな映画が届きますように」と勧めている。

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