つんく心配 「バター品切れ」 自分の店はどうなる?

印刷

   音楽プロデューサーのつんくさんは、スーパーにバターを買いに行ったところ品切れだった、と2008年6月5日のブログに書いている。

「バターを買おうと思った。
え?
バター
バター
バター
マーガリンはあるねんけど・・・」
と、いくら探してもバターはない。
「ま、正直、バターや牛乳が無くっても人間生きていけるし、
特に日本人にとってはつい100年そこそこ前までは
そんなものの無い生活を普通に送ってたわけやしね」

ところが、つんくさんが経営するお好み焼き屋ではそうもいかないようだ。

「ジャガバターやほたてのバター焼きが出来なくなる!!!」

現状は、「確保分でいける」そうだが、先行きが不安だ。 

「バター探しにいこ~」
  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中