杉村太蔵議員の公設秘書が死亡 自殺図り入院中

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   2008年9月11日午前、自民党の杉村太蔵衆院議員(29)の公設秘書の男性(25)が、入院中の病院で死亡した。男性は08年8月28日、川崎市の自宅でドアノブにひもを引っかけて首をつっているのを家族に発見された。意識不明の重体で、入院して治療中だった。発見された状況から自殺を図ったと見られている。

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