日本綜合地所、53人の内定取り消し

印刷

   マンション分譲の日本綜合地所が、2009年春入社予定の大学生53人の内定を取り消していたことが明らかになった。全国一般東京東部労組は2008年11月28日に記者会見し、内定を取り消された一部の学生が同労組に加入し、同社に金銭補償などを求めて団交を申し入れると発表している。

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報PR
追悼

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中