2020年 7月 11日 (土)

慰謝料なしでも叩かれまくり なぜか「嫌われ紗栄子」が定着

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毎日酷使する現代人の目にビルベリー由来アントシアニン!

女性は紗栄子の「図太さ」見習うべき?

   離婚発表から一夜明けた20日、紗栄子さんはブログに「私も彼の1ファンとして、世界に羽ばたく彼を精一杯応援したいと思います」と投稿。ヤフーニュースでは、それを伝える記事に、

「綺麗ごと言ってんじゃねーよ」
「羽ばたいてくれないと養育費が滞るからね。」
「もうダルビッシュの名前を利用するな」
「嫌われ紗栄子の一生」

といったコメントが寄せられている。

   ツイッターでは「なんだかサエコがかわいそう。子供は父親と同等の生活レベルをおくる権利があるだけなのに」「月200万円なんて、ダルビッシュの収入からしたら毎月ピザをおごるようなもの」といったコメントも一部あったが、やはり紗栄子さんに批判的なものが多く、「悪役キャラ定着」とさえいえそうだ。

   「5時に夢中!」では、番組の最後に19歳女性だという視聴者からの「紗栄子さんのことは応援したくはありませんが、ふてぶてしさ、図太さは同じ女性として見習うべきところが多少なりともあるのでは」というコメントを紹介。

   コメンテーターとして出演していた作家の岩井志麻子さんは「番組的には活躍して欲しい。いつまでも『チッ!あの女』と言われて欲しい。そういう意味では応援したい」と話していた。

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