尼崎コンクリ事件で3人目の遺体発見

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   兵庫県尼崎市のコンクリ事件に関連して、兵庫県警は2012年10月15日夜、同市梶ヶ島の民家から新たに3人目の遺体を発見した。読売新聞などが報じた。

   記事によれば、遺体は、白髪交じりで、死後かなりの時間が経過しており、年齢性別はいまのところ不明。コンクリ事件の主犯格とみられる角田美代子被告(64)の複数の周辺人物が、「他に3人が殺害されて、別の場所に捨てられた」などと証言をしていると言う。

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