ミクシィがストップ安売り気配 ゴールドマン証が投資判断下げ

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   10営業日連続で上昇していたミクシィの株価が2013年12月11日の東京市場で急反落し、値幅制限の下限(ストップ安)となる前日比17%安の7560円となった。

   ゴールドマン・サックス証券が投資判断を「中立」から「売り」に引き下げ、目標株価を1200円としたと伝えられた。ミクシィ株はスマートフォン向けゲーム「モンスターストライク」の好調を受け11月中旬から急騰し、10日には9060円まで上昇した。

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