かっぱ寿司でノロウイルス感染 群馬・桐生店を3日間の営業停止に

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   群馬県は2013年12月13日、回転すし店「かっぱ寿司桐生店」(桐生市)で12月8日に食事をした、10代から70代までの男女8人の客に、嘔吐、下痢、発熱などの食中毒症状があらわれていたと発表した。

   桐生保健所の検査の結果、客と従業員からノロウイルスが検出され、同店で感染したと判断された。

   桐生店は12月11日から営業自粛しているが、13日から15日までの営業停止処分を命じられた。

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