村山元首相、安倍首相を批判 「国を売るような首相があるか」

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   社民党の村山富市元首相は2014年1月30日、東京都内で開かれた党会合で、2013年12月末に安倍晋三首相が靖国神社を参拝したことを批判した。

   このなかで村山氏は、「自分の気持ちを守るために国を売るような首相があるか」と発言、参拝は間違いだと主張したという。

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