対抗馬見送り「卑怯だ!」 橋下大阪市長が主要政党を批判

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   大阪市の橋下徹市長は、自らの辞職による出直し選挙に他の主要政党が候補を擁立しない考えを示したことについて「政治家として卑怯だ」と批判した。新聞各紙が2014年2月4日に報じた。

   報道によると、3月にも行われる市長選には、共産党だけが対立候補を擁立する動きをみせている。

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