2018年 6月 23日 (土)

スノーボード平野、最年少メダリストに 平岡は銅、ジャンプ高梨は4位

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   ソチ五輪第5日の2014年2月11日、スノーボード男子ハーフパイプで、平野歩夢選手(15)が銀メダル、平岡卓選手(18)が銅メダルを獲得し、今大会日本勢初のメダルをもたらした。平野選手は冬季五輪の日本選手で最年少のメダル獲得者となった。

   ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅選手(17)は4位で、メダル獲得はならなかった。

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