IE修正プログラムの配布開始 「XP」向けにも特例で

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   米マイクロソフト社のウェブブラウザ「インターネット・エクスプローラー」に深刻な脆弱性が見つかった問題で、欠陥修正プログラムの配布が始まった。特例としてサポートを終了したWindows XP向けの更新プログラムも提供する。自動アップデート機能を有効にしている場合は、自動的にダウンロードとインストールが行われる。無効にしている場合は手動でマイクロソフトのサイトからダウンロードする必要がある。

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