安倍首相、広島の災害現場を視察

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   安倍晋三首相は2014年8月25日、集中豪雨による土砂災害で大きな被害が出ている広島市の災害現場を視察した。

   当初、視察は24日に予定されていたが、天候の悪化により延期となっていた。安倍首相は視察後、「今回の豪雨を台風11、12号とも合わせて激甚災害に指定したい」と記者団に表明したという。

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