御嶽山 新たな噴火の恐れで救助活動中断

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   長野、岐阜県境にある御嶽山の噴火で、警察や消防、自衛隊は2014年9月30日朝から再開した救助活動を新たな噴火の恐れがあるため、中断した。

   山頂付近では搬送されていない心肺停止の状態の24人が発見されている。30日現在、死者は12人、負傷者は69人に達した。

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