2018年 10月 24日 (水)

能年玲奈まさかのパンチラ寸前画像をブログに 「悲壮感すら」「痛々しい」ファンは複雑な反応

印刷
糖の吸収を抑えるサラシノール配合。トライアルが500円+税で

   清純派のイメージが強い女優の能年玲奈さん(21)がまさかのセクシーショットをブログで公開した。はしごに足をかける能年さんを下からのぞくように撮影し、あわやパンチラ寸前というきわどい写真だ。

   思わぬサービスショットにファンは大はしゃぎかと思われたが、「なんか、かわいそうだな・・・」といった反応もあり、思いは複雑なようだ。事務所とのトラブルが報じられて以降、めっきりメディア露出が少なくなっているだけに、「話題作り」ではないかと危惧する声が多い。

  • 週刊誌やスポーツ紙をにぎわしている能年さんの事務所トラブル
    週刊誌やスポーツ紙をにぎわしている能年さんの事務所トラブル

「パンツでつなぎとめる感じが悲壮感すら漂う・・・」

   能年さんは2015年6月7日、「よこしま、水色。」と題したブログを更新。ボーダーのワンピースに水色の靴下を合わせ、はしごに足をかける姿を下からのぞくように撮影した写真を4枚掲載した。

   太ももがあらわになり、中には下着が見えそうな写真もあった。NHK朝ドラ「あまちゃん」での演技や、20歳を超えてもいまだキスシーンNGを公言するなど、清純派女優のイメージが強いだけに、異例といえるセクシーショットだ。

   ブログのコメント欄には「セクシー路線もやってほしい!」「セクシーすぎ!かわいすぎっ!!」と好意的なものばかりが並ぶが、ツイッターや2ちゃんねるなどでの反応は違う。

「パンツでつなぎとめる感じが悲壮感すら漂う・・・」
「こうでもしないと注目される機会も失くしてしまったか」
「なんか、かわいそうだな・・・アピールだけは続けにゃならんのか」

と素直に喜べない様子の書き込みが目立つ。

「早く演技が見たいよ」

   「落ち目でエロ路線に走る女優まっしぐら」。こうなってはほしくないとファンは懸念する。事務所とのトラブルが依然として収まる気配がないからだ。

   15年4月末に東京スポーツや週刊文春などが、所属するレプロエンタテインメントに無許可で個人事務所を設立したと報道。真相は分からないが、個人事務所の取締役を務める演出家の女性から「洗脳」を受けているのではないか、とも騒がれた。ただ、レプロ、演出家女性の双方とも、トラブルについてははっきりしたコメントを出していない。

   しかし、「あまちゃん」フィーバー以降、バラエティー番組に引っ張りだこだった能年さんのテレビ出演が、今年に入ってめっきり減ってしまったのは事実だ。CMやラジオのレギュラーのほか、メディア露出はほとんどない。

「早く演技が見たいよ」
「能年ちゃんたまにはテレビ出てよ~」

   14年末に公開された映画「海月姫」以降、映画やドラマの出演がなく、女優としての活躍を望むファンは多い。能年さん自身も、週刊文春(5月7・14日号)の直撃に「私は仕事をしてファンのみなさんに見てほしいです。私は仕事がしたいです」と語っている。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
宝くじ
ハロウィンジャンボ!わくわく新セット販売

欧米発祥のお祭りであるハロウィン(10月31日)は、日本でも仮装を楽しむ人が増え、社会現象にまでなっている。そんな中、1等・前後賞を合わせて5億円が当たる「ハロウィンジャンボ宝くじ」と1等・前後賞を合わせて5千万円が当たる「ハロウィンジャンボミニ」が、2018年10月1日から全国で一斉に発売される。

PR 2018/10/16

ad-kyouryoku-kaidan2.png
秋の夜長に「最恐怪談」はいかが?

この秋、「最恐怪談」が、さらにパワーアップして帰ってきました。赤羽の地に集まったのは、怪談界でも指折りの3人の語り部たち。今宵は、背筋も凍る、このお話からお聞かせしましょう......。

PR 2018/10/9

姉妹サイト
    loading...