伊勢谷友介の術後写真が「痛々しい...」 「衝撃的なものが入ってらしたのですね」

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   俳優・伊勢谷友介さん(41)が、自身のインスタグラムに投稿した「痛々しい」写真に、驚きの声が広がっている。

   手術で摘出したモノを写したこの1枚。それは...

  • 伊勢谷さん(WikimediaCommonsより/Norio NAKAYAMAさん撮影)
    伊勢谷さん(WikimediaCommonsより/Norio NAKAYAMAさん撮影)
  • 実際の投稿(コメント欄は編集部で加工)
    実際の投稿(コメント欄は編集部で加工)

「ハンドスピナー?かと思いました」

   写真は2017年8月8日、「取れたよねぇ~と言うか、取ってもらいました」とのコメントとともに投稿された。

   骨を固定する医療用のスクリュー数本とプレートが写っており、「術後スッキリすると良いな」とも綴っている。前日には抜釘手術を受けたとみられる。

   伊勢谷さんは、16年12月にツイッターで入院したことを報告、年が明けた1月の出演映画のイベントでは、松葉づえをついて登場していた。

   今回の投稿に、インスタグラムのコメント欄には、

「驚きました」
「痛々しい...。お大事にしてください!」
「衝撃的なものが入ってらしたのですね」

と、驚きや、心配する声が続出。

   そのほか、前述の医療機器を見慣れないユーザーからは、

「ハンドスピナー?かと思いました」
「バイクの部品かと思ったら......((( ;゚Д゚)))」
「新手のメリケンサックかと思った!(^ ^)」

と勘違いする声もあがった。

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