2019年 12月 7日 (土)

「国民栄誉賞なんて大した勲章じゃない」 木村太郎の発言に「羽生選手まで侮辱するな!」の声

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「国民栄誉賞」の名前につられて過大評価されている?

   国民栄誉賞は18年に入り早くも2人が受賞している。こんなふうに受賞者の数が増えるごとに感動が薄れ賞の価値が下がっている、と感じている人もけっこういる。時の内閣の人気取りのためショーとして使われるようになった、という批判や、選ばれる人は人気先行なのではないか、という疑問がある。掲示板には、

「なでしこジャパンにあげた時点で大した賞ではないな」
「アスリートが大半、ってのがなんとも・・・」
「たいしたものじゃないけど、『国民栄誉賞』 という名前につられて過大評価されているからな」

などといったことが書き込まれている。

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