2021年 6月 14日 (月)

ピクシーは意識した? 国内外で大反響、名古屋サポ「ガッツポーズお姉さん」が明かした「あの瞬間」

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芸能活動の経験もあるが、小中学校の先生になってサッカーも教えたい

――あゆねさんは、3年前に芸能の仕事を少ししていたとツイートされていました。そのときに応援してもらったファンから連絡も来たそうですが、どんな活動をされていたのですか?

あゆね:芸能活動はちょっとだけで、もう昔の話ですね。ファンの方からツイッターでDMが来て、「ガッツポーズ見ましたよ。○○さんですか?」と聞かれ、「そうです」と答えました。すごく応援してくれていた方で、とても懐かしかったですね。芸能の仕事を辞めたのは、今通っている名古屋市内の大学のコースにある養護教諭になりたかったというのもあります。保健室の先生ですね。

――今後、芸能活動を再開されることは考えておられますか?

あゆね:芸能をやるつもりは、もうないです。現在は、大学4年生で、地元での就職を考えています。大学では、教育学のほか、看護学も学んでおり、卒業と同時に養護教諭の免許は取れますが、10倍ともされる教員採用試験を通るのが大変ですね。

―― あゆねさんは、サッカーはおやりになったことはないんですか?

あゆね:サッカーそのものはやったことがないんですが、ジュニアのサッカースクールで子供たちに教えるサポートコーチをしています。メインのコーチは、スクールの社員です。幼稚園年中児から中学3年までの子供たちを教えており、サッカーができないといけないので、毎日30分家でボールを触るようにしています。週1回は、公園などでボールを蹴りますね。やるのも、面白いです。1年前にアマチュアのチームに誘われましたが、アルバイトもしているので、時間がなくてできなかったですね。大学卒業後は、勤め先の小中学校で保健室の先生をしながら、サッカー部があれば、その副顧問をしたいなと思っています。
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