「誹謗って言う前に、まずそこ直してよ」「謝罪がないのドン引き」
この事態についてSTARTO社は、「今までもSNSでの誹謗中傷は法的手段をとり、損害賠償請求等しかるべき対応をしてまいりました」としつつ、「今後も引き続き検討してまいりますのでご留意下さい」と、法的措置を視野に知れていることを説明した。
このお知らせにXからは「常識外の、度がすぎる感想はカスハラ対応で良いと思います」「どうか厳しく対応して頂きたいです」といった賛同の声が集まっていた。
一方、リアルタイムでも配信されていた同公演は、前半部分で配信が頻繁に途切れて見えなくなっていたことが問題になっていたことから、「配信は回線ボロボロで観れたもんじゃない。誹謗って言う前に、まずそこ直してよ」「金払ってあんなブツブツ細切れの映像見せられたことに対する謝罪がないのドン引き」という声も見受けられた。