ひろゆき氏が持論、一人海外旅行で楽しめる人は「孤独耐性」強い 真逆の「低い」タイプとは?SNS納得

   ひろゆきこと実業家・西村博之氏が2026年1月8日にXで、孤独耐性が高い人と低い人の特徴について見解を披露した。この投稿がSNS上で注目を集め、「すごく共感する」「めちゃくちゃわかる」などの声が寄せられている。

  • ひろゆき氏(2024年4月撮影)
    ひろゆき氏(2024年4月撮影)
  • ひろゆき氏のXより(@hirox246)
    ひろゆき氏のXより(@hirox246)
  • ひろゆき氏(2024年4月撮影)
  • ひろゆき氏のXより(@hirox246)

「これは本当だと思う」「その視点かなり的確だと思う」

   ひろゆき氏は8日の投稿で、「海外旅行に1人で行って楽しめる人は『死んだら死んだで仕方ないよね』という死を受け入れてるタイプが多い気がする」との見解を示し、このタイプは孤独耐性が高いと説明。また、「社交性も高かったりする」という特徴もあるとした。

   一方、「人間が苦手」などと感じるタイプについては、「人間に期待をしてるので孤独耐性が低く、社交性も低い気がする」と主張した。

   この投稿に対し、SNSでは、「めっちゃわかる...」「これは本当だと思う」「その視点かなり的確だと思う」などと納得する声が相次いでいる。一方、「少なくとも私はこれから外れてますね」「海外旅行に1人で行くけど、人間苦手意識あるよ」「ソロ活もいろいろあって」などの声も寄せられている。

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