「誹謗中傷は決して看過できるものではございません」
一方で、STARTO社は1月2日、「カウコン」における出演者に対し、一部で「激しい誹謗中傷」があったとして、
「誹謗中傷や事実と異なる憶測によって、弊社所属アーティスト、ならびに応援して下さるファンの皆様が心を痛めるような誹謗中傷は決して看過できるものではございません。心ない酷い投稿は、本人達も目にしており、誹謗中傷をされていない出演者たちまでも心を痛め苦しんでおります」
「どのような発信であっても、その先には受け取る相手がいること、そしてアーティストも一人の人間であることを、どうかご理解下さい」
などと訴える声明を発表した。法的措置を取ることにも言及した。
この声明には賛同する声が寄せられた一方、一部では生配信の不具合に言及していないことを批判する声も寄せられていた。