「みんなハッピーになったらいいなと思って」
一般からは「親に向かってなんだ、その胎動は」「あなた、人に嫌われる才能ないよ!」「やーい、お前の母ちゃんセレブ」といった応募があったという。
松山さんは「ちょっと嫌みの方向になっちゃいがちなんですよね。なんですけど、言われて微笑んでしまうような、ある意味、言葉遊びなんですね」と話し、悪口を「プラスに変えていくということで、みんなハッピーになったらいいなと思って......。僕も楽しんでやってます」と笑った。
番組には視聴者からの投稿が殺到、「あなたといるとリオのカーニバルみたい」には、司会の博多大吉さんも「ムードメーカーということかな」と楽しそうだ。うん、応募してみますか。
(シニアエディター 関口一喜)
【誰も傷つけない悪口選手権1月】
— 松山ケンイチ (@K_Matsuyama2023) January 8, 2026
誹謗中傷が飛び交うSNS時代だからこそ"誰も傷つかない悪口"を。
SNSでは内容次第で、以下の法律に触れる可能性があります。
・名誉毀損罪(刑法230条)
・侮辱罪(刑法231条)
・信用毀損罪・業務妨害罪(刑法233条)
・不法行為による損害賠償責任(民法709条)…