「おいしく、たのしく、すこやかに」健康と活力を支える活動に注力
森永製菓は、東京2025世界陸上での商品提供で、「日本生まれの栄養補助食品『inゼリー』やお菓子の『ハイチュウ』が国境を越えて愛される商品であることが改めて証明されただけでなく、その人気と存在感がより顕著に、そしてグローバルな舞台で表面化されました。関係者からの高い評価や、SNS上での反響などを通じて、グローバルブランドとしての存在感がさらに強まったことを実感しています」と胸を張る。
実際、女子100メートルハードルなどで活躍した元選手で、今大会のアンバサダーを務めたサリー・ピアソンさん(豪)は「暑い天気で長くトレーニングをするのはすごくハードだけど、inゼリーを摂取すると長く続けられる、もしなければ脱水になってしまう」とコメントした。
同じく今大会のアンバサダーで、男子三段跳などで活躍した元選手のクリスチャン・テイラーさん(米)は「食事などの代わりにinゼリーを摂取すると簡単に身体に吸収してくれるから走るためのエネルギーとしてすごくいい」とメッセージを寄せた。inゼリーはトップアスリートから確かな支持を得ていた。
ワールドアスレティックス(世界陸連)の「東京2025世界陸上」公式サイトでも、オフィシャルサポーターの成功事例のひとつとして、森永製菓のエピソードが取り上げられた。森永製菓のサポートによって、アスリートやスタッフらに活力を与え、人々の「ライフライン」になったと紹介されている。
森永製菓では「おいしく、たのしく、すこやかに」のコーポレートメッセージのもと、スポーツを通じて人々の健康と活力を支える活動を、今後も世界中で積極的に展開していく。