プロ野球・広島東洋カープの新井貴浩監督(48)が2026年1月22日、自身のインスタグラムを更新。毎年恒例の護摩行をする姿を披露した。護摩行とは、護摩木をたいて煩悩を焼き尽くし浄化する修行。「炎を前に決意の表情」この日の新井監督は、炎の前にした護摩行の様子を投稿した。また、ハッシュタグをつけて「#広島」「#広島東洋カープ」「#感謝」「#新井貴浩」とコメントを添えていた。インスタグラムに投稿された写真では、黒い服に身を包み、高く燃え上がる炎を前に、熱さで顔を真っ赤にして言葉を叫び、すごみのある表情をみせていた。この投稿には、「恒例の!!!さすがです」「もはや球界の風物詩」「応援してまーす!」「期待してます」「初めて見る表情」「今年は頼むで」といったコメントが寄せられていた。
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