維新・佐々木理江議員、街宣応援の合間に「ペヤング」食す 庶民アピール?指摘に「ただ単に...好き」

「いえいえ、そんなつもりは全くありません」

   その後、佐々木氏は再びXを更新し、「『庶民アピール』?!いえいえ、そんなつもりは全くありません」と指摘を否定した。

   また、「ただ単にペヤングが好きで、何より時間がないだけなんです。3分でパッと流し込んで、次の待ち合わせ場所には『100万ドルの笑顔』で登場する。それが私です」という。

   さらに佐々木氏は、「夫が警備会社でガードマンをしていた頃、私は毎日お弁当を作っていました」と明かしつつ、「給与が厳しかった時期の苦労も、今の生活も、どちらも私たちが歩んできた大切な経験。飾る必要も、卑下する必要もないと思っています」と自身の考えをつづった。なお、湯切りはコンビニでやってもらったとのことだ。

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