「不倫の是非を論じるよりも...」
また、佐々木議員は、「他党こそが声を上げるべきだったのではないでしょうか。子どもの命が失われたんです」と指摘した。
この日の予算委員会では立憲民主党の杉尾秀哉参院議員が松本洋平文科相に対し、「週刊文春」で報じられた不貞疑惑について追及する場面があったが、佐々木議員は「不倫の是非を論じるよりも、まずは命を守ることが最優先されるべきです」と訴えた。
最後には、「私には譲れない正義があります。ご理解いただけないと思うけど、いただきたい!」とつづっていた。
ご期待に沿えず申し訳ありません。しかし、このニュースは誰一人として取り上げませんでした。
— 佐々木りえ(日本維新の会 参議院議員) (@sasaki_rie) March 18, 2026
他党こそが声を上げるべきだったのではないでしょうか。子どもの命が失われたんです。不倫の是非を論じるよりも、まずは命を守ることが最優先されるべきです。… https://t.co/ADOHJmJqcU