「この機会を、なぜ最大限活かさないのか、理解に苦しみます」
大椿氏は討論会の開催を求める支持者らによるポストを拡散しているほか、「党首討論にも出られなくなっている社民党が、メディアに注目される党首選というこの機会を、なぜ最大限活かさないのか、理解に苦しみます」と疑問を呈した。
福島氏にも時間はあるのではと指摘するリプライには、「そうだよ。だから、福島さんにスケジュールを合わせるから、最低限の街宣や討論会はやりましょうと働きかけているのです。党首選挙やるなら、当たり前の事です」と返信している。
さい。20260401 党首記者会見 https://t.co/mITUwNK0p0
— 福島みずほ 参議院議員 社民党党首 (@mizuhofukushima) April 1, 2026