モデルでタレントの平子理沙さん(55)が2026年4月6日、自身のインスタグラムを更新。日本におけるネイルアートの先駆者で母の平子禧代子(きよこ)さん(86)との花見ショットを披露した。
「桜を見に行きました」
平子さんは、「皆さんは、お花見に行かれましたか?」といい、満開の桜をバックにした親子の2ショットや、ピンクニットと超ミニ丈のデニムのショートパンツ姿のソロショットなどを投稿した。
「今年はお天気が不安定だったけれど、ママを連れて色々な場所に桜を見に行きました」と報告し、「ママは何十年も桜の時期に日本に帰っていなかったので、とっても喜んでいます」とつづっていた。
「まだまだ色々な場所で桜が見れるので、ハッピーな気持ちになりますね」と締めくくった。
インスタグラムに投稿された写真では、理沙さんはピンクニットと超ミニ丈のデニムのショートパンツを着用。禧代子さんはサングラスをかけて、マフラーとアウターというコーデで、前髪にピンク色のメッシュを入れ、桜をバックに顔を寄せ合い親子で笑顔をみせていた。
5枚目では、理沙さんがゴジラのオブジェの横に並び、両手を広げてお茶目な表情をみせていた。7枚目では、桜をバックに振り返るソロショットを披露していた。8枚目では、頬に手を添えて微笑んでいた。
この投稿には、「なんて画になるお二人なんでしょう」「お母様も、りささんも素敵」「桜色のニットお似合いです」「なんて綺麗な親子」「かわいい」といったコメントが寄せられていた。