「次長課長」河本準一 すい炎治療で「今は喉の横に点滴」

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   「すい炎」と診断され、現在は入院中のお笑いコンビ「次長課長」の河本準一が、自身のツイッターで現在の心境をつぶやいている。

   「腹が痛いなあ。この感じ前にやった憩室炎の症状に似てるなぁ。ヤバイかも」と10月6日(2010年)につぶやいていた河本。その後はルミネの舞台を休演したことで「体の調子がよくないまま無理してしまいました。すいませんでした」(8日)とし、病気が分かり、本人は「パワーがほしいなぁ」「心が病みそうです」(10日)と、その胸の内を語っていた。

   現在は治療のため点滴を受けている最中。その様子を写した写真も掲載しており、「あーお腹すいたなぁ。ずっと喉から点滴で、ご飯が食べれませんなぁ」「今は喉の横に点滴さして、計4本なぁ。早く水でもなんでもいいから、口に入れたいなぁ」とも、つぶやいている。

   ちなみに、河本が「すい炎」と診断されたことを受けて、芸能人からも見舞うツイートが寄せられ、「ゆっくり休んで、ちょくちょくつぶやいてくれー」(いとうせいこう)、「ちょっと休みなさい」(たむらけんじ)、「早く元気になって下さいね。ゆっくり休養して下さい」(加藤夏希)などとあった。

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