東尾理子「1回目の体外受精は残念…再チャレンジです」

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   夫・石田純一とともに不妊治療を受けているプロゴルファー・東尾理子が、ブログで初めての体外受精を報告した。

「妊娠して…ませんでした」

   東尾は「あ~、駄目だったか~ まっ、けどしょうがないな~」と淡々と受け止めたが、一番悔しがっていたのは担当医だった。「こちらも死に物狂いで頑張りますので、また次を目指しましょう」という医師の言葉に、東尾も「私たちも私たちの出来るパートの最善を尽くそう」と改めて決意を固めたという。

   病院を出た後は、石田のリクエストで銀座のステーキ店へ。夫婦でコース料理に舌鼓を打った。

   今後は2か月かけて体調を整え、また様子を見ながら再チャレンジするという。

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