2018年 7月 21日 (土)

東尾理子「1回目の体外受精は残念…再チャレンジです」

印刷

   夫・石田純一とともに不妊治療を受けているプロゴルファー・東尾理子が、ブログで初めての体外受精を報告した。

「妊娠して…ませんでした」

   東尾は「あ~、駄目だったか~ まっ、けどしょうがないな~」と淡々と受け止めたが、一番悔しがっていたのは担当医だった。「こちらも死に物狂いで頑張りますので、また次を目指しましょう」という医師の言葉に、東尾も「私たちも私たちの出来るパートの最善を尽くそう」と改めて決意を固めたという。

   病院を出た後は、石田のリクエストで銀座のステーキ店へ。夫婦でコース料理に舌鼓を打った。

   今後は2か月かけて体調を整え、また様子を見ながら再チャレンジするという。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中