2018年 7月 20日 (金)

マンガ家・土田世紀が肝硬変のため死去「編集王」「ギラギラ」

印刷

   「同じ月を見ている」や「編集王」「ギラギラ」などの作品で人気のマンガ家・土田世紀が4月24日(2012年)に肝硬変で亡くなっていたことが4月27日に明らかになった。享年43。

   月刊IKKI(小学館)のツイッターアカウントでは、「本誌IKKIで『夜回り先生』を連載されていた土田世紀氏が24日、ご病気により自宅にて亡くなられました。昨年はIKKI執筆陣の一人として福島や石巻でのチャリティイベントにも参加していただいた土田氏。43歳という若さでの急逝、残念でなりません。編集部一同、ご冥福をお祈りいたします。」と伝えている。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
J-CAST会社ウォッチ会員向けセミナー
しごとの学校
  • スマホでわかるGDPR入門セミナー ~あなたの会社、準備は大丈夫ですか?~

  • 企業承継と相続対策セミナー 弁護士は見た!「社長が認知症に!? 悲惨な現実と対応策」

  • 「"無期転換ルール" あなたの会社は大丈夫?」 ~これからでもできる!企業のリスク回避術~

  • 追悼
    J-CASTニュースをフォローして
    最新情報をチェック
    電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中