ディープ・パープルのジョン・ロード死去で小室哲哉「最も影響を受けている一人」

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   イギリスのロックバンド「ディープ・パープル」の元キーボード奏者、ジョン・ロードが7月16日(2012年)に肺の塞栓症のため亡くなった。71歳。すい臓がんを患っていた。

   これを受けてミュージシャンの小室哲哉は7月17日のツイッターで、「改めて、才人は何かを成し遂げ、でも記録や記憶を残して去ってしまうんだなあと。最も影響を受けている3人のキーボードプレイヤーの一人ですね。昨日、 MISIC AIRの名盤特集マシンヘッドを観ていて、ジョンロードさんがハモンドを弾きながら解説をしてたのに、、、死んじゃやだよー。」と追悼している。

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