佐久間正英、脳腫瘍の手術成功「しばらく集中治療室ですが無事」(息子・音哉氏)

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   音楽プロデューサー・佐久間正英(61)が8月14日(2013年)、脳腫瘍の手術に成功した。息子の音哉さんが「父の手術ですが特に問題なく無事成功しました」と父親のツイッターで報告している。佐久間はスキルス胃がんの影響で脳腫瘍を抱え、ギター演奏などが満足にできない状態だった。

   朝9時45分に手術をはじめ、音哉さんは「7時間にわたる手術になります。手術が終わりましたらまたご報告いたします」と話していた。手術が長引き夜8時半すぎの報告になり、「ご連絡遅くなり申し訳ありません。皆様ご声援ありがとうございました」と話す。「しばらくは集中治療室に入ったままですが無事」だといい、父の代わりに感謝を述べている。

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