佐久間正英退院「しばらくは自宅で静養。来月にはライブを企画」

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   脳腫瘍手術で入院していた音楽プロデューサー・佐久間正英(61)が退院したと、8月28日(2013年)にツイッターで報告した。「たくさんのご心配・ご声援頂きましたが、順調に快復し本日無事退院となりました」という。

   佐久間は9日のブログで末期のスキルス胃がんを告白し、14日には「おそらく転移」したであろう脳腫瘍の手術を受けていた。ミュージシャンなどの声援に対して、「ありがとうございます!」と感謝を述べている。

   今後は「しばらくは自宅で静養し徐々に仕事も復帰したい」といい、来月にはライブも企画していると明かした。

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