はるかぜちゃんツイッターを母親管理「色々と限界に来ていました」と代弁

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   子役の「はるかぜちゃん」こと春名風花(12)のツイッターアカウントが9月25日(2013年)、母親による管理に切り替わった。しばらくの間、リプライ(返信)の対応を「保護者と本人の共同管理」にするが、春名の希望で当面アカウント削除は考えてないという。

   春名は9歳からツイッター利用し知名度を上げた一方で、通学する中学校名や自宅住所をインターネット上にさらされるなどの誹謗中傷や殺害予告も受けてきたが、前日(24日)までは変わらずつぶやいていた。

   春名の母は「色々と限界に来ていました」といいながら、「仕事と学校は、1日も休まず頑張っています」と報告する。アカウントのアイコンには「悪意を向けられる事もなく、ツイッターを一番楽しんでいた頃のもの」として好物のラーメンを食べている写真が使われている。

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