2018年 7月 21日 (土)

マイケル・ジャクソン主治医「彼は夜尿症で、毎晩ペニスにコンドームつけてやった」

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   マイケル・ジャクソンの元専属医で、過失致死の実刑判決を受け、先頃釈放されたたコンラッド・マーレー医師が、テレビインタビューでしゃべった内容にファンが怒りの声をあげている。

   マーレーは時には涙ぐみ、時には意味深な沈黙を織り交ぜて、自分が誰よりもマイケルと親しく、マイケルを良く知る人物であることをしっかりアピールした。

ファン「そこまでバラすな」「暴露本の宣伝か」

   「マイケルは幼児性愛者だったのですか」という質問には、15秒間も沈黙する思わせぶり。そして「その質問には今は答えられない。嘘はつきたくないし、でっちあげもしたくないから」

   ネットでは「それって『そうだ』と認めてることじゃないか」と多くの突っ込みが入った。また、「その答えは、来年発売の私の本でってなりそう」と暴露本発売に向けてのPR戦術ではないかとするユーザーもいる。

   また、自分で排尿がコントロールできなくなったマイケルのペニスに、毎晩、プロテーゼ付きのコンドームを付けてあげていたと話した。「どうせ金目当て」「そんな話をバラすのがプロの医者のすることか」「聞くに堪えない」「悪意を感じる」「マイケルは愛する友人だったと言いつつ、その友人を売る最悪の奴」とボロクソだ。

Noriko Fujimoto

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