2018年 5月 22日 (火)

はるかぜちゃん「『虐待されている』と児童相談所に通報。迷惑な人がいるんです」

印刷

   「はるかぜちゃん」こと女優の春名風花(13)が9月3日(2014年)、アンチから児童相談所へ通報される嫌がらせを受けたとツイッターで告白した。

   アンチは「(春名は)両親に金儲けのため働かされている」と横浜市の児童相談所に通報したらしく、相談所からの連絡が自宅に来たという。「あまりの言いがかりに家族で爆笑した」「学校にきちんと休学の連絡をしている」「東京のウイークリーマンションに親に監禁されて働かされてます!とか、しょもない通報する暇があったら、ちゃんと事実確認してください」(原文ママ)とピシャリ。

   そして4日、「どうしてもぼくが虐待されてることにしたい人」が粘着してくるとの理由で「児童相談所のかたと会ってキッチリお話することにしました」と報告している。

   「仕事も原稿もあるし、休んだぶんの勉強もしてるしテスト前だし、あなたたちのしてることの方がぼくにとってよっぽど虐待だよ」とアンチの迷惑行為に怒り心頭のようだ。

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!

注目情報

PR
追悼
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中