小林よしのり「恐るべき15歳、伊藤美誠ちゃん。あの生意気さが可愛くてしょうがない」

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   漫画家の小林よしのりは8月18日(2016年)、リオデジャネイロ五輪の卓球女子団体で銅メダルを獲得した伊藤美誠選手をブログで「15歳というのが恐るべきだ。足腰が安定しているし、若いからスタミナが途切れない」と高く評価した。

   「気持ちが萎えることがないし、常に前向きなのも15歳という恐いもの知らずの若さゆえだろうか?『先輩2人を手ぶらで帰すわけにはいかないな』という言葉は天才ゆえの本音だが、あの生意気さが可愛くてしょうがない。自分の未来に何の陰りもない屈託のなさが最高だ」という。

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