2018年 11月 14日 (水)

「斉藤由貴」苦しい弁解・・・不倫ではないが夫がそう思ったら仕方ない

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   週刊文春に「W不倫」と報じられた女優の斉藤由貴(50)はきのう3日(2017年8月)夜、不倫は否定した。相手の50代の医師も不倫を否定したが、なんともはっきりしない話だった。

   斉藤は「(男性は)家族全員がお世話になっているお医者様です。8年前から健康管理と子供の面倒まで見てもらっています」と話し、「一線を超えたか」と聞かれると、「そういうことはないです」ときっぱり。

   「密会の場」と書かれたマンションも斉藤の別宅で、「仕事のための空間」だという。ここで「肌のケア、体力維持。あまり人に見られたくない治療を受けていました。家だと、子供が『顔に何やってんだろう』とかいわれるから」と説明する。

   手をつないだことには、「パッと手を出して、多分、一瞬のこと」「きっと好意はあるから、何となく甘えたくなってしまうというか......。責められてしかるべき。実は怖くて夫にはまだ聞けていません。主人がそう思ったら、それはそれでしょうがないです」と口ごもり、長い沈黙もあった。

   医師の男性はアメリカで再生医療を学び、横浜で内科のクリニックを開いている。マンションでの時間は「正当な医療行為です。50歳の体調管理は大変なんです」と答え、「不倫はありません」

マンション1室で「二人だけの医療行為」なにやってるの?

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   本上まなみ(俳優)「報道が出たのに、ご主人と話していないというのが気になりますね」

   司会の加藤浩次も「夫がそう思うならしょうがないという。僕なら、腹が立つ」

   山本由樹(編集者)「正直に自分がでちゃう人なんだなと思いましたね。言いよどんだり、女優なのにうまくないなと」

   加藤「疑ってるね」

   山本「真っ黒ですよね。マンションでの医療行為って、逆に何してんだろと想像しちゃう。すいません、違う想像しちゃった」

   スタジオは爆笑になった。

文   ヤンヤン | 似顔絵 池田マコト
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