2018年 11月 14日 (水)

女子の活躍が目立った日本の五輪代表 スポーツ女子はメンタル面が強かった

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   「日本は史上最多、13個のメダル獲得。大変なことになりました」と羽鳥慎一キャスターが興奮気味に話す。

日本はスポーツができる女子はカッコいいという文化

   平昌(ピョンチャン)五輪がきのう25日(2018年2月)、閉幕した。日本は史上最多となる13個のメダルを獲得した。メダルの内訳は金が4個、銀が5個、銅が4個だった。そのうち女子選手が金3、銀2、銅3の合計8個を占め、活躍が目立った。

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   住田裕子(弁護士)「女子が強かったですね。男女関係なく、強化策がよかったと思うのですが、日本はスポーツができる女の子はカッコいいって文化があるんですよ。みんな憧れましたね。ステキでした。メンタル面も強かったし」

   石原良純「やっぱりメダルが取れると盛り上がるっていうか、ひきつけられる」

   羽鳥「玉川さんは最初、『オリンピックかあ~』と言っていたのに、最終的には玉川さんに競技のルールを聞くようになったんですよね」

   玉川徹「(私も)変わったね」

似顔絵 池田マコト

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