2020年 12月 4日 (金)

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【絶対に当たらない馬券術】牡馬より牝馬が強いこの時季、グランアレグリアの殴り込みに期待

   今週は牡馬2歳の「朝日杯FS」。今年は牝馬のグランアレグリア(スペイン語で大歓声)が殴り込み、しかも1番人気になりそうだ。アドマイヤマーズが2番人気、これを勝てばすべてのGⅠを勝つことになる武豊が乗るファンタジストが3番人気か。

   先週の阪神JFを勝ったダノンファンタジーを新馬戦で負かしたアレグリアは相当な器だろう。それにこの時期は、牝馬のほうが牡馬より強いことが多い。心配は、2番枠だ。牡馬の中でもまれると力を発揮できないことがあるが、ルメールなら心配無用だ。対抗はアドマイヤマーズ、単穴にファンタジスト。△はエメラルファイト、ケイデンスコール、ディープダイバー、ニホンピロヘンソン、マイネルサーパスまで。GOODLUCK!

元木昌彦プロフィール
1945年11月24日生まれ/1990年11月「FRIDAY」編集長/1992年11月から97年まで「週刊現代」編集長/1999年インターネット・マガジン「Web現代」創刊編集長/2007年2月から2008年6月まで市民参加型メディア「オーマイニュース日本版」(現オーマイライフ)で、編集長、代表取締役社長を務める
「元木オフィス」を主宰して「編集者の学校」を各地で開催。編集プロデュース。

【著書】
編著「編集者の学校」(講談社)/「週刊誌編集長」(展望社)/「孤独死ゼロの町づくり」(ダイヤモンド社)/「裁判傍聴マガジン」(イーストプレス)/「競馬必勝放浪記」(祥伝社新書)ほか

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