2020年 12月 1日 (火)

〈スカーレット〉(第142話・3月19日木曜放送)
八郎と大崎先生、喜美子が見守るなか、武志は制作中の皿のイメージを膨らませて作陶を続けた

保険は定期的に見直さないと損をする!?無料相談で今すぐチェック!

   喜美子(戸田恵梨香)の息子・川原武志(伊藤健太郎)は慢性骨髄性白血病で闘病中だった。武志が作陶に夢中になっていたが、その途中発熱してしまう。武志がしばらく休んでいると降ってきた雨にアイデアがひらめき、制作中の皿のイメージを膨らませる。

   そこへ武志の発熱を聞いて、主治医である大崎茂義先生(稲垣吾郎)が駆けつける。父親である十代田八郎(松下洸平)と大崎先生に、武志が作陶のアイデアを伝えていると、喜美子(戸田恵梨香)が京都から帰宅する。

武志に再び異変が起こり...

tv_20200316144116.jpg

   八郎と大崎先生、喜美子が見守るなかで、武志は作陶を続けるのだった。

   喜美子の幼馴染みである熊谷照子(大島優子)の家では、家族みんなで武志のことを心配している。ところが武志に再び異変が。

   一方、喜美子の幼馴染み・大野信作(林遣都)の家では、父親の大野忠信(マギー)が、何やらキョロキョロと誰もいないことを確かめると薬を飲むのだが...。(NHK総合あさ8時放送)

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CAST テレビウォッチ
アクセスランキング
  1. 菅義偉は疲労の極に達している。主な要因はコロナ対策と経済回復を同時にやろうとする菅を忖度しない尾身茂分科会会長だ。官邸スタッフは「政府の組織なのだからこっちの意向に沿って発言しろ、と。ところが尾身さんは無視して危機を訴える。総理は怒っていますが、下手に圧力をかければ学術会議の二の舞になるのでイライラが募っている」という
  2. 安倍晋三の「桜を見る会」事件が永田町を震撼させている。東京地検特捜部が安倍の事情聴取に踏み込むのか、特捜部にその"覚悟"があるのかに注目が集まる。しかし、ポストによると同じ疑惑の構図が菅義偉にもあるという。官房長官時代に毎年横浜のホテルで開いていた「菅の春の集い」がそれだ。
  3. 眞子さんは穏やかそうに見えて、秋篠宮家の中でも最も性格が強いという。声明の「生きていくために必要」というのは、換言すれば"結婚できなければ世を去ります"とも受け取れ、周囲は眞子さんの覚悟の凄さにひれ伏した。眞子さんに密かにエールを送っていたのが当時、皇太子だった天皇だというのだ。
  4. 「エール」最終回コンサートに感動の渦!「本物の紅白でもやってほしい」「みなさん歌が上手でビックリ」「岩城さんのイヨマンテ、マジ凄すぎる」
  5. 携帯電話の料金値下げはいつから?専門家は「来春まずドコモから。他の2社はドコモに合わせて1か月後。ただし2割程度」と予想
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中