2020年 11月 29日 (日)

「私の家政夫ナギサさん」メイ&ナギサの年の差婚に「おめでとう」「幸せありがとう」コール!「おとぎ話」「子作りするの?」と違和感の声も。次週は新婚生活特別編を放送!

人気店や企業から非公開の招待状をもらおう!レポハピ会員登録

「人間ドック受けるナギサさん、老眼のナギサさん、全部大好き!」

   「よかった。先週から早くもロスになっていましたが、特番があるとわかり、ロスから一転楽しみになりました。来週の番組表が未定になっていたのでもしかしてと期待しましたが。すぐにSP組んでくれたTBSありがとう」

   大森南朋あってこその素晴らしいドラマだったという声が多かった。

   「お義父さんと10しか違わないナギサさん、ツンデレなナギサさん、人間ドック受けるナギサさん、関白宣言の歌詞をググるナギサさん、老眼のナギサさん、メイちゃんを抱き止めて腰が痛くなるナギサさん、全部が大好きです!ハッピーエンドでよかった、よかった」

   「大森さんは私生活でも17歳年下の愛らしい奥様がいらっしゃるのですね。役作りでこれ以上の適任者はいないですね。メイとナギサさんどうなる事かと思いましたが、予想以上のハートフルなハッピーエンドに大満足です」

   「ナギサさんのおどおど、ビクビクした身のこなしがツボです。夫婦になって2人ともなんとなく形になってきたのでしょうか?特別編を見られるなんて商品を買ったら価格以上のノベルティがもらえたようで得した気分」

今すぐ無料会員に登録して、コメントを書き込もう!
姉妹サイト
    loading...
お知らせ

注目情報

PR
追悼
J-CAST テレビウォッチ
アクセスランキング
  1. 菅義偉は疲労の極に達している。主な要因はコロナ対策と経済回復を同時にやろうとする菅を忖度しない尾身茂分科会会長だ。官邸スタッフは「政府の組織なのだからこっちの意向に沿って発言しろ、と。ところが尾身さんは無視して危機を訴える。総理は怒っていますが、下手に圧力をかければ学術会議の二の舞になるのでイライラが募っている」という
  2. 学校の健康診断で「上半身裸」になることが問題に!医師は3つの理由があるというが、立川志らくは「裸のまま移動する必要あるの?」
  3. 「エール」最終回コンサートに感動の渦!「本物の紅白でもやってほしい」「みなさん歌が上手でビックリ」「岩城さんのイヨマンテ、マジ凄すぎる」
  4. <エール>(最終回・11月27日金曜放送)
    まるでカーテンコール! 「エール」の人気キャラクター勢ぞろいでコンサート。紅白歌合戦さながら特別編のプレゼント
  5. 安倍晋三の「桜を見る会」事件が永田町を震撼させている。東京地検特捜部が安倍の事情聴取に踏み込むのか、特捜部にその"覚悟"があるのかに注目が集まる。しかし、ポストによると同じ疑惑の構図が菅義偉にもあるという。官房長官時代に毎年横浜のホテルで開いていた「菅の春の集い」がそれだ。
J-CASTニュースをフォローして
最新情報をチェック
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中