2021年 10月 22日 (金)

<おちょやん>(第99話・4月22日放送)
灯子は千代に言い放った 「一平からの伝言」の真相

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   行くもあてもなく「岡福うどん」に身を寄せる鶴亀新喜劇・座長の天海一平(成田凌)。劇団員の松島寛治(前田旺志郎)が一平の妻・千代(杉咲花)からの預かり物を一平に持ってきた。それは千代が一平に宛てた離婚届だった。

   それを知ったみつえ(東野絢香)は、千代の家に向かう。そして一平からの言付けを伝える。

   みつえ「千代、一平君から伝言あるねん。明朝10時に稽古場で待ってるって」

   翌日、いつもより濃い化粧をしてめかし込んだ千代。最後にもう一度話したいという一平の言葉を承諾して、稽古場で待ち続けていた。しかし、一平は姿を現さない。代わりに訪れたのは一平の浮気相手である朝日奈灯子(小西はる)だった。

■その時社長は...

   灯子は、一平との子供を産むことを千代に伝え、座長の妻は私がやるとも伝える。

   灯子の話を聞いた千代は、新喜劇を辞めようと覚悟を決める。

   千代「自分がいてたら他の劇団員のメンバーに迷惑がかかる。新喜劇にはいられへん」

   千代が新喜劇を辞めると聞いた鶴亀株式会社社長・大山鶴蔵(中村鴈次郎)は病気療養中であったが、千代のもとを訪ねてきた。(NHK総合あさ8時放送)

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