【拡大版J-CAST 1クリック】<投票終了>
NHK紅白歌合戦、白組で一番「期待はずれ」は誰?

印刷

(下記アンケートは、2013年1月2日午前で投票受付を締め切り、集計中です。結果を同日夕方には記事として配信予定です)
2012年12月31日放送の紅白歌合戦では、紅白合わせて初出場の12組を含む合計50組が出演しました。白組からは矢沢永吉さんも特別出演枠で09年以来2回目の出演を果たしました。その中で、「一番期待はずれ」だったと思う歌手を「1人1票」で投票してください。
(「NHK紅白歌合戦、紅組で一番「期待はずれ」は誰?」はこちらから)

2012年の紅白歌合戦、白組で一番「期待はずれ」だったのは誰ですか?
NYC(4)
ゴールデンボンバー(初)
AAA(3)
三代目J Soul Brothers(初)
FUNKY MONKEY BABYS(4)
HY(2)
ナオト・インティライミ(初)
細川たかし(36)
ポルノグラフィティ(11)
舘ひろし(2)
森進一(45)
関ジャニ∞(初)
TOKIO(19)
コブクロ(7)
郷ひろみ(25)
五木ひろし(42)
徳永英明(7)
斉藤和義(初)
氷川きよし(13)
嵐(4)
美輪明宏(初)
EXILE(8)
福山雅治(5)
北島三郎(49)
SMAP(20)
矢沢永吉(2)
そもそも、誰にも期待していなかった
ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

注目情報PR
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)

お知らせ

電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中