F1、6万円席から「見えない」 富士スピードウェイが5万円を返却

印刷

F1レースを30年ぶりに開いた富士スピードウェイ(静岡県)は、2007年9月30日に決勝があったF1日本グランプリの一部指定席から「レース中の車がほとんど見えない」と苦情が相次いだことを受け、総額3億5,000万円を払い戻すと発表した。6万1,000円(3日間の通し入場券)のチケット代のうち、「指定席料」にあたる5万円を約7,000人へ返却する。対象となった場所の仮設スタンドは、勾配が少なかったため前方常設席が死角を作る形となっていた。

ラーニング

   環境省が毎年行っている「環境にやさしい企業行動調査」では、7割の企業が経営層や従業員に対する環境教育を行っていると回答しています(平成26年度調査結果)。環境にやさしい企業活動を実践するためには、環境保全への意欲を高め、環境に関する正しい知識を身につけるための環境教育が必要です。 続きを読む

PR 2017/2/15

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
シニアの健康ライフ
Slownetからのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中