青木さやか告白 「魔性の女になってみたい」

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   お笑い芸人の青木さやかさんはテレビ朝日系ドラマ「四つの嘘」を観て、魔性の女になりたいと思ったと、2008年8月15日のブログで告白している。

「ドラマ四つの嘘
この先どうなるのだろう
どんな嘘をついていくのだろう」

   41歳を迎えた4人の女性が、裏切りや不倫といったドロ沼劇を展開する。演じているのは永作博美さん、寺島しのぶさん、羽田美智子さん、高島礼子さんだ。青木さんは、誰になりたいのかを考えながらドラマを観ているそうだ。

「やはり
永作博美演じる魔性の女になってみたい
演じたいとかじゃなくて
プライベートの話です」

と、明かす。永作さんが演じる原詩文は、友人の彼を奪って結婚するために計画的に妊娠するといった魔性ぶりを発揮する。

   一方で、そんな役に惹かれる理由について、

「やっぱり1番なれなさそうな人に
なってみたいのだなあ」

という。

   せめて見た目からでも近づきたいという思いから、ペディキュア(足の爪に塗るネイルカラー)をした。ブログに写真を載せている。黒っぽいネイルに、ラインストーンが輝いていて、怪し気な雰囲気を醸し出している。

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