初の「定額給付金詐欺」被害 堺市の高齢女性から5万円

印刷

   「定額給付金の支給手続き」をかたった詐欺事件が2009年3月19日に起きた。堺市に住む80代の女性が、現金5万円をだまし取られた。市役所の職員だと名乗る男が、5万円で「すぐに給付金の手続きができる」と話し、女性から現金を受け取った。「戻ってくる」と言い残してそのまま立ち去った。堺市はホームページで事件を報告、注意を呼びかけている。給付金の支給に関係した不審な電話などが全国で相次いでいる。被害が明らかになったのは今回が初めて。

日産

   購入者の約8割が「e-POWER」 いったいなぜ? 続きを読む

PR 2016/12/26

インヴァスト証券

   振り返れば、2016年の外国為替相場は6月のEU残留か離脱かを決める英国民投票や、11月の米大統領選など大荒れ。外国為替証拠金(FX)取引で大きな損失を出した投資家も多かった。FXは、専門家ですら為替相場を見誤ることがある、ハイリスク・ハイリターンの投資商品だ。いま、そんなFXでも、初心者がはじめやすいと評判なのが......続きを読む

PR 2016/12/19

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
追悼
Slownetのおすすめ記事(提携)
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中