コメや牛乳は100%地元産 松本市の給食は「内部被ばくゼロ」

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   放射性物質が体内に取り込まれる「内部被ばく」から子どもたちを守ろうと、独自の取り組みを進めているのが長野県松本市だ。市内にある公立校や保育園、幼稚園の給食に使われる食材を、「放射性物質ゼロ」に限定しているという。

   市長は、チェルノブイリ原発事故後に現地で医療支援を行った経験から、内部被ばくの恐ろしさについて警鐘を鳴らし続けている人物だ。

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010
ママ 2011/7/25 09:25

なんとかして全国の給食に放射能検査できる体制を整えられないでしょうか。長野県の子供達だけではおかしいと思います。
食べてからではどうにもなりません
夏休み中に皆で訴えていきたいのです
皆動いて子供達を助けないと!

009
シュミレーション 2011/7/12 19:33

シュミレーションでは
松本付近も飛んでいるよなあ..
栃木には避難が必要なホットスポットがあるらしいし..

一応 自治体には、たよらず実測したほうがよい。

南相馬での牛肉の件もあるし..

008
見通しの甘さと言えば… 2011/6/ 5 22:32

無農薬安心の生協の商品が,検査もせずに流通業者だけを信用して農薬まみれの商品を売っていたことが在ったね.今回もきっと見通しが甘いんだから,ゼロなんて言わないほうがいいよ.

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