「パウル2世」、なでしこ勝利は当てたけど…

印刷

   サッカー女子W杯ドイツ大会準々決勝(日本時間2011年7月10日)の日本の勝利を、ドイツ西部オーバーハウゼンの水族館のタコ「パウル2世」が的中させた。

   初代パウルは、2010年のW杯南アフリカ大会で予言した8試合の結果をすべて当てたが、大会後に死んだ。この水族館を運営する会社が、今回の女子W杯に合わせ系列の8水族館からタコを1匹ずつ選び、予言コンテストを実施している。

   なでしこジャパンの勝利を予測したのは8匹のうちパウル2世だけだったが、戦績はこれで2勝2敗。3勝をあげている別の水族館のタコにリードを許したままだ。

インヴァスト証券

   FX投資家の中には、専門家顔負けの熱心な投資家がいる。おそらくはそんな人が「勝ち組」なのかもしれないが、少なくとも初心者が「儲かった」という話はあまり聞かない。FX投資歴5年のサラリーマン・高山俊之さん(仮名)もそんな一人だ。続きを読む

PR 2016/11/17

サプリ特集

   クリスマスまでに頑張るぞっ!続きを読む

PR 2016/11/14

  • コメント・口コミ
  • Facebook
  • twitter

このエントリーはコメント・口コミ受付を終了しました。

注目情報

生き残るために「仕事くれ!」次はあなたの会社へGO!

カス丸「クビ」の崖っぷち!?

向田邦子、阿久悠、秋元康の作品から、現代の女性像を紐解く。

「女性と文化」WEB公開講座
電子書籍 フジ三太郎とサトウサンペイ 好評発売中